ドルフィンの詩

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【超妄想】山下達郎と小沢健二の類似点について

どうも、達郎さんと小沢くんに共通項を感じて。
風呂に浸かりながらぼんやりと考えていた。
思いついたことをつらつらと書く。

■音楽が大好きな、音楽リスナーであること。
⇒達郎さんはレコード6万枚もっているらしいが、小沢くんも
相当持っているだろう。
ぜひ、小沢くんの「棚からひとつかみ」が聴いてみたいものだ。

■バンド→解散→ソロへ
⇒過程は若干違うが、バンドでやっていた頃は、洋楽の要素を
取り入れた、新しいサウンドなんて、言われてましたね。

■ブレイクし、「地獄のロードへ」
⇒アルバム発売→ツアー(小沢くんはテレビもか)と、異常な
スケジュールに。

■「このままでは消耗品となってしまう」と危機感を抱く。
⇒かたや「夏だ!海だ!達郎だ!」、かたや「渋谷系の王子」と
もてはやされた。
小沢くんは知らないが、私の想像では達郎さんと同じようなことを
思ったのではなだろうか。

■そこから、自分のあり方について見つめなおす。
⇒達郎さんは、自分で詞を書くようになり、夏の終わりの詩を
書くなど、夏のイメージからの脱却を図る。
小沢くんは、さっとメディアから身を引き、アメリカへ。

■自分のレーベルを作ったり、ばら売りしなかったり
⇒達郎さんは今は降りているが、両者とも、自分でレーベルを
立ち上げて(小沢くんは、レーベルなのか不明だが)ますね。
で、バラ売り(iTunesなどで)はしない主義。

■テレビに出ない
⇒小沢くんも、LIVEやUstでは顔みるけど、テレビはすっかり出なく
なりましたな。

■自分の音楽のファンの、伴侶がいる
⇒小沢くんがLIVEを再開してくれたのも、エリザベスさんという
自分の音楽が好きな伴侶ができたからなのでは、という妄想。

■テレキャス!
小沢くんも、達郎さんも、テレキャスのギター使ってる。

「まりや」と「まりな」は、まあ・・・どうでもいいかw
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by pino-little | 2012-09-30 23:04 | つぶやき

食欲と物欲と妄想の日々を、思いつくままにだらだらと書いてます


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