ドルフィンの詩

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札幌フェス

急に思い立って、達カラ行ってきた。

そう、大阪フェスのセトリ通りに歌ってやろうと思ったのだ。
とはいえ、「あしおと」はまだ歌えないのと、この曲が全部入っている
機種がないので、大体だけど。

街中に出るのが面倒だったので、駅の近くにあるカラオケ屋に行ってみた。
GWにこんなところで、昼間からカラオケをしている輩などいないのだろうと
思っていたが、以外と人が入っていた。
なので、最大で2時間、部屋の料金も特別仕様とのこと。
(「2時間でよろしいですか?」と最初からMAXで決めつけて聞かれたのは
どういうことなんだろう・・・)
30分75円+300円以上のワンオーダーのプランにした。
(ソフトドリンクで300円以上する。ジョッキだったけど)

機種が、JOYSOUNDしか空いてないということで、「新・東京ラプソディー」と
「MUSIC BOOK」が歌えないという、出鼻をくじかれるハメになったが、
(あ、「ドリーミング・デイ」はどこにも入ってません~)後の曲はほとんど歌えた。
達郎さんの曲を歌うようになってから、声が前より出るようになったなあと思う。
喉が本調子でなかったのが残念だが、途中、達郎さんが降臨したなってぐらい
入り込んで熱唱してた。
まだ、音程がうまく取れないことがあるけど、声が出るようになると、歌っていて
ホントに楽しい。

1人で達郎さんの曲ばかりを昼から熱唱するアラフォー女子って、どうなんでしょう・・・。
HITORI・・・(FUTARI風に)

・・・まあ、いいか笑
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by pino-little | 2013-05-05 16:15 | 音楽

食欲と物欲と妄想の日々を、思いつくままにだらだらと書いてます


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