ドルフィンの詩

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謎のお菓子  

コンビニでの出来事。

メモ帳を持ったおばさんが、ぶつぶつ独り言を言いながら、
何かを探している様子。

少ししてレジの方を見ると、そのおばちゃんが店員にしきりに
説明をしている。

話の内容からすると、何かお菓子を探しているようなのですが、
断片的に聞こえた言葉が

「アメリカ」
「映画館」
「黄色い」
「食べたら止まらない」

・・・何じゃそりゃ?


最後の「食べたら止まらん」に関しては、思いっきり主観である。
おばちゃんは一生懸命何度も説明をしているが、店員もわかるわけが
なく、「わかんないですね~・・・」としきりに言っていたところ、諦めて
帰っていきました。

どんなお菓子なのかすごい気になるんですけど。





そのコンビニから帰ってきて、ブロスが入っていないことに気づき
電話してみたところ、店員が入れ忘れた様子。

持ってきてくれるというので、住所やら名前やら電話番号やらを
言っていたのですが、電話に出たオニーチャンがまあ聞き取らないこと。

何度言っても伝わらず、「○に点々(←")です」まで丁寧に言ってるのに
全く違う言葉で聞き返してくるというかなりイラッとさせる店員でした。


後にお店の方(使えないバイトではなく、オーナーの奥さんらしき人)
が、灰皿(タバコのオマケ)とゴミ袋を侘びの品として持ってきて
くれました。

持ってきてくれるものなんですね~。
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by pino-little | 2008-04-24 22:29 | つぶやき

食欲と物欲と妄想の日々を、思いつくままにだらだらと書いてます


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